家庭で出来る自然療法
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ロハス 手作り

久しぶりに週末はまとまった雨が降りましたね。
ちょっとロハスな生活してますか?

びわ昨年のちょうど今頃、主人の姉から枇杷(びわ)にはガン予防の効果があると聞いて、びわを分けてもらいました。今年もまた先週に続いて、今週もびわと枇杷の葉っぱをたくさんいただきました。

古来から枇杷の木は「薬王樹(やくおうじゅ)」とも呼ばれているほど、薬効が高い植物として知られています。ガン予防だけでなく、疲労回復、下痢止め、咳止め、ぜんそく、むくみ、利尿、糖尿病など慢性疾患にも効くと言われています。

私も昨年はびわの種を焼酎に漬けました。少しだけですが、もうそろそろ1年経つ頃です。びわの種は、皮をむいたほうがいいという人もいますが、ちょっと手間がかかるので、今年も皮付きのまま漬けてしまいました。

一般的にはびわの葉の焼酎漬けや、びわの葉を使った温灸などが良く知られています。「びわの葉酒」(びわ酒)はそのまま飲んでもいいですし、痛いところに塗ると鎮痛効果があるそうです。(※飲む場合は、用量「杯一杯程度!」を守ってくださいね!)

びわ葉それから、びわの葉はお風呂に入れて「びわ葉風呂」にしても疲れが取れていいそうですよ。

母には、びわの葉を靴底に敷いて歩くと疲れが取れると言われたことがあります。

びわの葉は「びわの葉茶」にしようと思いキレイに洗って干しました。雨が降っている間は部屋の中に入れるのですが、びわの葉の香りが部屋中に広がって、いかにも利きそうといった感じです。

びわの葉の処理方法は、人によって様々です。たわしでよく洗うという人と、たわしでゴシゴシ洗うと成分が流れ出てしまうという人もいます。私は言われたとおりたわしで葉の表と裏をゴシゴシ洗ってしまいました。びわの葉の裏には綿毛がついていますから、それを落とした方がいいという人とそのままという人がいるわけです。

びわ酒それから、よく乾燥させて2〜3センチの幅に切って保存します。
薬草茶はそのままよりもブレンドして飲むほうが相乗効果が得られるようです。薬草茶は百種類混ぜた方がいいという人もいるほど。こちらも試してみたいと思います。

今週いただいたびわの葉は、「びわの葉酒」にしてみようと思います。

雨が降ったり止んだりのお天気が続きましたが、今日はまた暑いですね。
ちょっとロハスな生活してますか?
泥付きらっきょう
我が家御用達の自然食品のお店は、大手の全国チェーンで自然食品を扱っている「ナチュラルハウス」と地元でお世話になっている「ヘルプ」の2件です。

大手は大手のメリット、地元は地元のメリットがあります。

今年の泥つきらっきょうは地元の自然食のお店「ヘルプ」で注文しました。千葉県産のらっきょうです。らっきょうは、あまり食べた経験がなくて、いわゆる食わず嫌いだったのですが、一度手作りした時からやみつきになってしまいました。

今回も、まだ塩漬けの段階なのですが、これがまたおいしいのなんのって!らっきょうってこんなにおいしかったの?と思いながら、晩酌のお供にされています。

泥つきのらっきょうは洗うのにとても時間がかかります。でも、洗いらっきょうはそのまま使えて簡単ですが、どうしても買う気にはなりません。もちろん自然食品のお店には洗いらっきょうは売っていませんからね。

洗いらっきょう6月は本当にいろいろ忙しいですよね!梅酒に梅干し、らっきょうにびわ…
実は今日も、びわの葉を洗うのに何時間も費やしてしまいました。

びわがガン予防に効果があるってご存知でしたか?
私も昨年、義姉に聞いて、びわ酒を作ったのですが、今年はびわ葉茶にも挑戦したいと思います。

びわの果肉は食べても、種は捨てないでくださいね!びわ酒の作り方、びわ葉茶の作り方はまた次回にご紹介したいと思います。

梅雨だというのに、さっぱり雨が降らない今日この頃ですが、ちょっとロハスな生活してますか?

青梅梅雨の合い間に、毎年恒例の梅酒を作ることにしました。我が家の梅酒は、「黒糖梅酒・琉球泡盛古酒(くーす)仕込み」と命名しました。我が家の梅酒に使うのは、ホワイトリカーではなく、琉球泡盛、久米島の久米仙「でいご・43度」です。

最近「黒糖梅酒」なるものが商品化され、主人がそれを見た瞬間「あっ!うちの真似した!」と言ったので、先手を打ちました。^^

梅酒はほとんど主人がいただくので、先日の主人のお休みの日に作ってもらおうと思ったのですが、どうも気が乗らなかったらしく、結局私に回ってきてしまいました。ということで、今年もまた私が梅酒を作りました。

今年の青梅は、奈良県産の有機質肥料100%で栽培した青梅ということで、いつものようにナチュラルハウスで購入しました。化学合成肥料は未使用。でも無農薬ではなく、減農薬のようです。今年は、無農薬、有機栽培の青梅は入荷しないということなので、仕方がないですね。

梅酒青梅の購入と共に、梅干用の梅を注文してきました。こちらは多分いつもの生産者さんの梅だと思うのですが、今年は、妹家族の分の梅干しも頼まれたので、いつもより多めに作る予定です。

最近では、ビニール袋で作る梅干しの作り方などというものがあるようです。これなら誰でも簡単にできそうですよね!梅干し作りは面倒臭いと思っている方は、ぜひ挑戦してみてくださいね。

おいしい梅酒の作り方は、以前の記事を参考にしてくださいませ。

梅酒の作り方
先日、祖母の法事で帰省したのですが、その時、今年初めて北アルプスとご対面しました。今年のお正月、山はずっとしぐれていたので、その姿をみることができなかったのです。

ちょっとロハスな生活してますか?

4月の北アルプスちょうどこの日は青空が広がり、雪山がくっきりと浮かんでいました。子供の頃から、毎日この山を見ながら育ってきましたから、やっぱりホッとします!故郷の景色というのは、歳を重ねるごとに身にしみてきますね。

ちょうど京都では桜が満開でした。
信州では、まだこれから桜の季節が訪れようとしています。

帰省したその日も、実家の辺りではまだ雪が舞っていたらしいです。
それなのに、こんなにたくさんの、『ふきのとう』をいただいてしまいました。

ふきのとう
もちろん、その場ですぐに天ぷらにしていただきました〜!サクサクしてあまりにおいしいもので、写真を撮るのも忘れていました。^^;

残りのふきのとうはやっぱり『ふき味噌』ですね!
あのほろ苦さが何とも食欲をそそります。
子供の頃は苦くて食べれなかったのに、こんなにおいしいと思えるなんて…

ふき味噌
ちょっと見た目はよくありませんが、手前の麦味噌で作りました。
この麦味噌がまたおいしいのなんのって、やっぱり味噌は手作りに限ります。^^

おいしいものを食べている時って、なんて幸せな気分になれるんでしょう!そう思いませんか?

手作り味噌は、思ったよりも簡単にできますから、ぜひ一度挑戦してみてくださいね!

手作り味噌を作ろう!
今年も手作りみその仕込みの時期がやってきました。
ちょっとロハスな生活してますか?

先月、いつものように自然食のお店で、大豆とこうじを注文しました。
今年の大豆は、北海道産のJAS認定有機栽培大豆です。こうじは白米。
量はそれぞれ1キロずつです。

煮大豆いつものように大豆は洗って一晩水に漬けておきます。それをことことと3〜4時間煮ます。圧力鍋を使うと時間が短縮されていいのですが、いろいろ他のこともしながらなので、私には普通の鍋の方がちょうどいいんです。

やわらかくなった大豆をザルにあけて冷まします。それからつぶしにかかります。いつもはビニール袋に入れて足でつぶしたりするのですが、今年は手で… 結構時間がかかってしまって疲れました。

塩とこうじをよくばらして混ぜたところに、つぶした大豆を加えてよく混ぜます。
そしてみそ玉を作ります。(これは空気を抜くためです)

みそ玉あとは保存容器に、すき間がないように詰め込んでいきます。私はいつもビニール袋に入れてからタッパーに保存しています。

本当なら、みそが呼吸できるように、瓶(かめ)や樽の方がいいんですけど、梅干用の瓶だけでも3つあるんですよ!これ以上増えると保存場所に困ってしまうので、積み重ねができるものを利用しています。

昨年は、米みそと、麦こうじを使った麦みそを仕込んだのですが、まだその米みそが少し残っています。そして麦みそはちょっと味見しただけでほとんど残っているので、今年は1キロだけにしました。

麦みそこれは昨年仕込んだ麦みそです!
いい色になってます。

今年はこの麦みそが我が家の主役です。
もっと詳しいみその作り方は、
昨年の記事を参考にしてくださいね!

手作り味噌の作り方

実家に帰りロハスな生活を満喫してきた、管理人の冨士子です。

毎年、梅干し用の梅は自然食品のお店(ナチュラルハウス)で有機栽培農産物の南高梅を注文しているのですが、今年は7月に入っても届きません。お天気のせいでしょうか?

7月初旬は実家に帰る用事があったので、できるだけ6月中に届くようにお願いしていたのですが、案の定私の留守中に届いてしまいました。

おまけに主人は仕事が忙しく帰ってくるのも夜中の12時過ぎ、かわいそうに南高梅はまる2日も宅急便のトラックの中に置かれたままだったのでしょうか…

でも箱を開けるなり、桃のようなあまーい香りがして、それを水に漬けている間も部屋には甘い香りが立ち込めていました。主人が帰ってくるなり、「桃のいい匂い!」と叫んでいましたが、その正体は実は南高梅でした。

また、今年の南高梅はとってもいい出来映えでした。いつもなら届いた梅の中の2〜3個は腐りかけの梅が入っているのですが、今年はそんな梅はひとつもありませんでした。

さて、何をおいても梅干しを作るのが最優先です。梅干しつくりには段階があり、まずは下漬けからです。

おいしい梅干しの作り方は以前の記事を参考にしてください。

おいしい梅干しのつくりかた

それでは、私が毎年注文している有機栽培「青梅」生産者のご紹介です。

谷迫さんグループの青梅(MOA自然農法 吉野普及会)

谷迫さんグループは、奈良吉野で有機質の堆肥を中心に40年余りにわたり有機栽培に取り組んでいます。梅は山間の傾斜で栽培され、管理や収穫は大変な作業だそうです。谷迫さんグループの青梅は皮のしっかりした、肉質が柔らかくうまみ成分が豊富な梅です。

梅の下漬け@梅干しの作り方
この時期、手作りが楽しいのもロハスな生活です。

らっきょうの塩漬けから数日後、自然食品のお店から、梅酒用の青梅が入荷したと連絡がありました。

今年の梅は、梅酒用も梅干用も、全てナチュラルハウスに注文しました。
梅酒用の青梅は、奈良県吉野産の有機栽培の青梅です。品種は白加賀。
ラベルには、「有機質肥料100%で栽培」とありました。
もちろんJASマーク付き。

ここ数年、我が家の梅酒作りは主人の仕事だったのですが、今年は青梅の入荷と主人の仕事の予定が合わず、私が梅酒を作りました。

もちろん、いつも通り沖縄の泡盛の古酒(く〜す)を使いました。
そして、氷砂糖の代わりに黒砂糖を使い、ちょっといつもより分量を少なめにしました。

毎年、最後の方になると、梅酒がものすごく甘いので、今年は砂糖の量をちょっと控え目にしてみました。

おいしい梅酒の作り方は以前の記事をご覧ください。

梅酒の作り方
梅酒

写真左が昨年作った梅酒です。
我が家では梅は入れっぱなしです。
写真右が今年の梅酒。

飲むなといっても飲むのですから、少々値段が高くついてもやっぱり有機栽培の安全な青梅にこだわって梅酒を作りたいと思います。

梅酒
今年もまたらっきょうの季節がやってきました。
ちょっとロハスな生活してますか?

この時期、よくスーパーなどで見かけるのは「洗いらっきょう」なのですが、
我が家御用達のらっきょうは「土付きらっきょう」です。

今年は、宮崎県有機農業研究会の小泉さんたちの省農薬の「土付きらっきょう」を近くの自然食品のお店で注文しました。

昨年はこの土付きらっきょうを2キロ買って、洗っている途中で嫌になってしまいましたが、今年は一度に2キロ洗わずに、1キロずつに分けて洗いました。

そのたった1キロしかなかった「らっきょう」は塩漬けの段階で食べきってしまったので、今年は最初から、1キロは塩漬けで食べて、もう1キロは漬けてから食べる計画です。

らっきょうの漬け方は以前記事にもしましたのでそちらをご覧ください。

らっきょうの漬け方

次は梅酒と梅干を作る番ですね!
もちろんこちらも有機栽培農産物で梅酒用の青梅と、梅干用の南高梅を注文しました。

省農薬の「土付きらっきょう」
ロハスな生活の楽しみ方は人それぞれですが、私は何でも手作りするのが大好きです。

2月と言えば、一年で一番寒い時期のはずなのですが、今年は本当に暖冬ですね!この時期に欠かせないのが、手作り味噌の仕込みです。

今年は、いつもお世話になっている自然食品のお店で、山形産のJAS認定有機栽培大豆を2Kg注文しました。

手作り味噌は、同じ有機栽培大豆を使った市販の味噌とは、比べ物にならないくらい味が違います。何ともおいしいんですよこれが…

毎年、大豆1キロ分しか味噌を作っていなかったのですが、今年は、米こうじを使った米味噌と、麦こうじを使った麦味噌に挑戦してみたいと思います。

手作り味噌の作り方              

daizu
材料
大豆       1Kg
米こうじ    1Kg 
塩 500g

※麦みそは、米こうじの代わりに麦こうじが約1Kgです。

1.大豆をよく洗い、たっぷりの水に一晩漬けておきます。(3倍くらいに膨らむので大きめの鍋に水を大目に入れます)

2.翌日、大豆がかぶるくらい水を足し、柔らかくなるまで煮ます。(最初は強火で、沸騰したら弱火に。時々かき混ぜ、あくを取り、吹きこぼれたり焦がさないようにします。)柔らかくなるまでだいたい3時間半から4時間くらいかかります。

3.親指と小指でつまんでつぶれるくらいの柔らかさになったら、ザルにとって煮汁をよくきります。(煮汁は捨てないでとっておいてね)

4.二重にしたビニール袋に大豆を入れ、つぶが目立たなくなるまで足でよく踏みつぶします。(熱いので厚めの靴下をはいてね!この時、ビニール袋の口は閉めないで空気を抜きながら踏んでください)

miso5.つぶした大豆をソフトボール位の大きさに丸めて人肌くらいまで冷まします。

6.大き目のボールか、すし桶にこうじを広げ、手でよくもみほぐし、塩を混ぜ合わせます。

7.大豆を加え、よく練り合わせます。(ぼろぼろして硬いようなら煮汁を少し加えてください)

8.混ぜ終わったら、再びボール状にしてミソ玉を作ります。

9.熱湯で消毒したカメの底に塩を少々ふり、カメの中にミソ玉を投げ入れては、すき間なく詰めていきます。(木樽や、ポリバケツを使う場合は、ビニール袋を敷きつめてから入れてください。)

10.全部詰め終わったら、表面に塩を軽くふり、空気が入らないように蓋をします。涼しい場所に置いて、1〜2ヶ月したら食べられます。

今年は主人の休みの日を狙って、手前ミソを仕込みました。いつもの2倍の量ですから、私ひとりなら倍の時間がかかります。今年は、主人の手あかたっぷりの手前ミソが食べられます… ハハハ

手作り味噌を作ろうと思ったきっかけは、実は「クッキングパパ」 なんですよ!
「クッキングパパ」なら漫画を見ながら料理が簡単に作れちゃいます!
特に料理の苦手の方にはおススメです。

手作り味噌の作り方は「クッキングパパ」の40巻です。

手作り味噌

キムチのおいしい季節になりました。

この時期、実家から白菜が送られてくると、どうしてもキムチが作りたくなってきます。実は、我が家ではこの時期から寒い冬にかけての晩ごはんの定番は「キムチ鍋」なんです。

つまり、我が家ではこれから大量のキムチを食べる季節になるのです。
しかも私は大のキムチ好き!!

一番最初にキムチを作った時に参考にしたのが、なんと「クッキングパパ」だったんですよ! 主人はマンガが大好きなので、所狭しと並んでます。

キムチ以外にも、結構「クッキングパパ」を参考にして料理を作りました。
男料理なので、あまり細かいことにはこだわらず、それがまた主婦には新鮮なんですよね。

では、自家製キムチの作り方です。

材料

白菜 2株               
大根(葉付き) 1本          
コチュ(唐辛子粉) 1カップ     
アミの塩辛 120g
万能ねぎ 1把
だし昆布 20cm
にんにく 1個
しょうが 1個
塩 

その他お好みで、イカ 3杯、カキ 200g、カツオの塩辛 100g、アンチョビ 60g などを入れても…


下ごしらえ

まず、白菜の塩漬けを作ります。白菜は根の方から包丁を入れて4等分に手で裂いて、塩分15%の塩水に5〜6時間浸します。

注意!
浸しすぎると白菜の甘みが抜けてしまうので、浸す時間は守りましょう!

その後、白菜をきれいにすすいで水気を切ります。
(まな板の上に載せて、少し斜めにすると水気が切れます。)

ちょっと味見をして味が薄ければ塩を振ってください。


キムチのタレを作ります

1.大根は薄い輪切りにして、斜めに重ねて細長く切る。
2.大根の葉と万能ねぎは5cmの大きさに切る。
3.だし昆布は水に戻してからせん切りにする。
4.にんにく、しょうがはみじん切りにする。

大きなボールなどに大根を入れ、コチュを加え、大根が赤くしんなりするまで手で混ぜ合わせる。(肌が敏感な人はゴム手袋をしてくださいね!)混ぜながら、材料を加えていきます。


漬け込む

キムチのタレができたら、白菜全体にたっぷりまぶしていきます。
白菜の葉を1枚1枚めくりながら、すり込むようにタレを少しずつはさみ込みます。はさみ終わったら、外側の葉で全体を巻くようにして包みます。

カメか漬物容器にビニール袋を入れて、その中に白菜をすき間なく詰めて口を閉じ、フタをして冷暗所で保存します。

約1週間以後が食べ頃です。1〜2ヶ月くらいは保存できます。

コチュの量で辛さを加減しますが、あまり少ないと保存がきかなくなります。我が家は辛口なので2倍くらいは入れてます。

詳しい作り方をご覧になりたい方は「クッキングパパ」の21巻をご覧ください。

肌が敏感な人や、自分でキムチを漬けるのが面倒な人にはこちらのキムチがおススメです。

キムチ


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プロフィール
冨士子
京都在住18年目、40代主婦です。皆様に価値ある・お役に立つ情報配信を心がけてブログを実践しています。

私は、ネットde悠々倶楽部に参加しています。

メールアドレスは、asito218◎livedoor.com(◎を@に変更してくださいね!)
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