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<title>ロハスな生活で健康＆ダイエット</title>
<link>http://lohasdiet.livedoor.biz/</link>
<description>




ちょっとロハス(LOHAS)な生活はじめてみませんか？ロハス(LOHAS)とは？ロハスな食事、ロハスなダイエット、その他ロハスに関する情報をお届けします。
ロハス(LOHAS)な生活で心と体の健康を手に入れましょう！
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 <title>ロハスな生活で健康＆ダイエット</title>
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<item rdf:about="http://lohasdiet.livedoor.biz/archives/51610829.html">
<title>京都・高野川・岩倉川でホタルを愛でる</title>
<link>http://lohasdiet.livedoor.biz/archives/51610829.html</link>
<description>今年の梅雨は、本当に雨が降りませんね。
ちょっとロハスな生活してますか？

今年も、京都市左京区にある高野川や岩倉川で蛍を楽しんできました。
ホタルの数は、年々減ってきていると言われていますが、それでもたくさんいましたよ！

雨が少ない年はホタルが多いと...</description>
<dc:creator>asito218</dc:creator>
<dc:date>2009-06-19T17:18:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>ロハス　自然</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今年の梅雨は、本当に雨が降りませんね。<br>
ちょっとロハスな生活してますか？<br>
<br>
今年も、京都市左京区にある高野川や岩倉川で蛍を楽しんできました。<br>
ホタルの数は、年々減ってきていると言われていますが、それでもたくさんいましたよ！<br>
<br>
雨が少ない年はホタルが多いと主人が言っていましたが、ちょうど日曜の夜だったので、家族連れで蛍を楽しむ人たちもたくさんいました。<br>
<br>
毎年のように、ホタルを求めて川原沿いを散歩していますが、今年は、高野から岩倉まで約2時間、ホタルと戯れながら散歩してきました。<br>
<br>
ホタルの幻想的な光に誘われて、ついついあちこち寄り道してしまいましたが、いいウォーキングダイエットにもなりました。＾＾<br>
<br>
以前にも、紹介しましたが、全国の休暇村でも「ホタル鑑賞会」などが楽しめるようですし、京都や滋賀県でもホタル鑑賞会などのイベントが行われています。<br>
<br>
ホタルは、田園地帯の小川や渓流に生息していますが、水がきれいでないと生きていけません。<br>
<br>
ところで、ホタルは何を食べて成長しているのかご存知ですか？<br>
<br>
ホタルが幼虫の時に食べるのは、川底に住むカワニナという巻き貝です。<br>
このカワニナもきれいな水や清流のある場所にしかいません。<br>
<br>
休暇村では、地元の人たちと一緒に河川の清掃などを行って、ホタルを守るという取り組みをしているところもあるようです。<br>
<br>
また、ホタルを通して自然の大切さを学ぶという活動も行われています。<br>
<br>
ホタルの写真を何枚も撮ったのですが、残念ながらアップできるようなものがありませんでした。＾＾；<br>
<br>
お近くにホタル鑑賞スポットがある方は、ぜひ出かけてみてくださいませ。<br>
<br>
<a href="http://lohasdiet.livedoor.biz/archives/51091132.html">休暇村で楽しむホタル鑑賞会</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://lohasdiet.livedoor.biz/archives/51607701.html">
<title>黒糖泡盛梅酒とらっきょうの塩漬け</title>
<link>http://lohasdiet.livedoor.biz/archives/51607701.html</link>
<description>今年もようやく梅雨入りしましたが、6月といえば、梅の季節ですよね。
梅酒に梅干し、それかららっきょうも6月ですね。

今年は、いつもとは違う農家の青梅を使ったので、いつもより早い時期に梅酒をつくりました。もちろん、梅酒作りの担当は主人です。＾＾

毎年恒例...</description>
<dc:creator>asito218</dc:creator>
<dc:date>2009-06-12T20:06:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>ロハス　手作り</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今年もようやく梅雨入りしましたが、6月といえば、梅の季節ですよね。<br>
梅酒に梅干し、それかららっきょうも6月ですね。<br>
<br>
今年は、いつもとは違う農家の青梅を使ったので、いつもより早い時期に梅酒をつくりました。もちろん、梅酒作りの担当は主人です。＾＾<br>
<br>
毎年恒例の黒糖泡盛梅酒です。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/asito218/imgs/6/c/6cd09cf0.jpg?360270" width="360" height="270" border="0" alt="黒糖泡盛梅酒" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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<a href="http://lohasdiet.livedoor.biz/archives/50354014.html">梅酒の作り方</a><br>
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梅干用の梅も、今年はいつもの自然食のお店ではなく、楽天市場のお店で買いました。はじめてですが、扱っている梅は、奈良の<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0323f4c5.7239e63c/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2ftaiyo-shizen%2f842196%2f" target="_blank">自然農法の梅</a>です。<br>
こちらの梅は、まだ来週届く予定なので、梅干しを作るのはそれからです。<br>
<br>
そして、いつも通りの泥付きらっきょうを、今年は3キロ注文しましたので、まずらっきょうを塩漬けにしました。<br>
<br>
この泥付きらっきょうは、なんと主人が洗ってくれました。<br>
3キロといっても、最後の袋は、小粒だったので、4キロくらい洗った気分だったようです。お陰で私は大助かり！でもその後の根切りも結構大変なんですよ。<br>
<br>
一番最初の年は、塩漬けらっきょうがあまりにおいしく、甘酢漬けすることなく食べ終わってしまいましたが、今年もこの一晩塩水に漬けたらっきょうがおいしいです。<br>
<br>
日本酒のつまみにもピッタリですし、お漬物としてもバッチリです。<br>
<br>
地元のいつも行くスーパーでは、らっきょうの歌が流れていて、毎日4粒食べましょうと歌われているほどです♪<br>
<br>
らっきょうは2週間ほど塩漬けしたら、塩抜きをして甘酢漬けにします。<br>
<br>
<a href="http://lohasdiet.livedoor.biz/archives/50572948.html">らっきょうの漬け方</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://lohasdiet.livedoor.biz/archives/51601797.html">
<title>田植えとカブトエビ</title>
<link>http://lohasdiet.livedoor.biz/archives/51601797.html</link>
<description>実家に田植えの手伝いに帰ってから、すでに2週間が経ってしまいました。
京都でも、ほとんど田植えは済んだようですね。

この時期の信州は、空気が澄んでいるので、本当に山が綺麗です。

田んぼの水面に映る山並みも素敵でしょう。
毎年のことながら、思わずシャッタ...</description>
<dc:creator>asito218</dc:creator>
<dc:date>2009-05-29T18:11:36+09:00</dc:date>
<dc:subject>ロハス　ライフスタイル</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[実家に田植えの手伝いに帰ってから、すでに2週間が経ってしまいました。<br>
京都でも、ほとんど田植えは済んだようですね。<br>
<br>
この時期の信州は、空気が澄んでいるので、本当に山が綺麗です。<br>
<br>
田んぼの水面に映る山並みも素敵でしょう。<br>
毎年のことながら、思わずシャッターを切りたくなってしまいます。＾＾<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/asito218/imgs/4/0/40ffbf63.jpg?360270" width="360" height="270" border="0" alt="爺ヶ岳" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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この風景は、実家の田んぼのすぐ裏から撮りました。<br>
<br>
天気予報では、雨のはずだったのですが、この日一日だけ晴れてくれて、<br>
無事に田植えを終わらせることができました。<br>
<br>
実家では、「大田植え」と言って、田植えが無事に済んだことを神様に報告します。その時、植えた苗とご飯を小さく握ったものを神棚にお供えします。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/asito218/imgs/1/9/1992cfef.jpg?360270" width="360" height="270" border="0" alt="大田植え" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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今年は昨年の経験を元に、一度だけ除草剤を使うと姉が言っていましたが、主人がどこからか聞いてきた「カブトエビ」を飼育して田んぼに放すことにしたようです。<br>
<br>
このカブトエビは、田んぼの草取り虫とも言われています。<br>
<br>
カブトエビは、田んぼの雑草を食べてくれるだけでなく、餌を捕ったり産卵するときに、田んぼの底の泥をかき混ぜて水を濁らせ、それによって雑草が芽を出したり、成長するための光をさえぎることで、除草にも一役買ってくれるのです。<br>
<br>
姉夫婦が、毎年毎年新しいことに挑戦して、いつか一番良い方法で無農薬栽培のお米が作れるようになることを期待しています。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://lohasdiet.livedoor.biz/archives/51596060.html">
<title>こごみ・たらの芽・わらび・うど・こしあぶらで山菜づくし</title>
<link>http://lohasdiet.livedoor.biz/archives/51596060.html</link>
<description>春は山菜がおいしい季節ですね。ちょっとロハスな生活してますか？

姉が郷里に帰ってから、山菜など季節の恵みをちょくちょく送ってくれるのですが、一番先に届いたのがこごみです。

こごみは、シンプルにかつお節をふりかけて醤油でいただくのが好きですが、今年は、...</description>
<dc:creator>asito218</dc:creator>
<dc:date>2009-05-14T20:10:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>ロハスな食事</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[春は山菜がおいしい季節ですね。ちょっとロハスな生活してますか？<br>
<br>
姉が郷里に帰ってから、山菜など季節の恵みをちょくちょく送ってくれるのですが、一番先に届いたのがこごみです。<br>
<br>
こごみは、シンプルにかつお節をふりかけて醤油でいただくのが好きですが、今年は、胡麻とマヨネーズで和えもおいしいと聞いて試して見ました。<br>
<br>
子供の頃から食べ慣れている私とは違い、あまり食べたことがない主人には、どうやらこちらの方が口に合うようです。＾＾<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/asito218/imgs/e/7/e75cfea9.jpg?360270" width="360" height="270" border="0" alt="こごみ" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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その次に届いたのが、たらの芽です。<br>
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たらの芽はやはり天ぷらが一番おいしいですよね。<br>
油で炒めるという人もいますが、私は断然天ぷらをおススメします。<br>
<br>
実はたらの芽は、山でなくても畑で育てることができます。<br>
私も田舎に帰ったら、たらの芽を育てたいと思ってしまうくらい、大好きです。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/asito218/imgs/2/a/2ab8ba14.jpg?360270" width="360" height="270" border="0" alt="たらの芽" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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それから、今週末は田植えで帰省する予定にもかかわらず、わらび、うど、こしあぶら、たらの芽を送ってくれました。（下の写真の左から、こしあぶら、うど、わらび、上にちょこっとあるのがたらの芽）<br>
<br>
昨年は、どれももう少し時期が遅かったような気がしますが、今年はますます暖冬で、山菜も成長するのが早いのでしょうかね？<br>
<br>
わらびは、上に灰をふりかけてそこに熱湯をかけ、一晩そのまま置いてあく抜きしました。長期保存にはやはり塩漬けですが、お醤油漬けもおいしいです。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/asito218/imgs/e/2/e27fc38e.jpg?360270" width="360" height="270" border="0" alt="わらび、うど、こしあぶら、たらの芽" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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うどは、スーパーなどでよく見かけるのはもっと白い茎ですが、これはそれよりももっとあくが強いような気がします。皮をむいて酢水に浸しても、ちょっとそのままではあくがきつくて食べられそうになかったので、さっと茹でてみました。<br>
<br>
うどの定番は酢味噌和えですが、主人が苦手なので、こごみと同じように胡麻マヨ和えでいただきました。皮は、もちろんきんぴらに！植物繊維をそのまま食べてるなあ～という感じでしたが、おいしかったです。＾＾<br>
<br>
そして、こしあぶらとたらの芽、うどの葉っぱの部分も天ぷらにしましたが、<br>
どれもサクサクしておいしかったです。<br>
<br>
田舎にいると、自分で山に行って採ったり、知り合いからもいただいたりと、思う存分山菜が楽しめて羨ましいですよね。<br>
<br>
また田植えの時に、親戚の山に連れて行ってもらえるかもしれません、ということで、今から楽しみです。＾＾]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://lohasdiet.livedoor.biz/archives/51588007.html">
<title>大阪造幣局桜の通り抜け＠2009年春</title>
<link>http://lohasdiet.livedoor.biz/archives/51588007.html</link>
<description>平年なら、桜の花が咲いている頃に花冷えするのですが、今年は桜の花の開花が早かったせいか今頃になって花冷えして、ちょっと肌寒いですね。

今年も、ぎりぎりで大阪造幣局の桜の通り抜けに行ってきました。

既に今年は、今月の21日（火）をもって閉幕しておりますが...</description>
<dc:creator>asito218</dc:creator>
<dc:date>2009-04-25T18:38:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>ロハス　自然</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[平年なら、桜の花が咲いている頃に花冷えするのですが、今年は桜の花の開花が早かったせいか今頃になって花冷えして、ちょっと肌寒いですね。<br>
<br>
今年も、ぎりぎりで大阪造幣局の桜の通り抜けに行ってきました。<br>
<br>
既に今年は、今月の21日（火）をもって閉幕しておりますが、せっかくですので撮ってきた写真をアップしたいと思います。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/asito218/imgs/0/f/0f675c9d.jpg?360270" width="360" height="270" border="0" alt="大阪造幣局の桜１" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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大阪造幣局には、全国20の都道府県から集められた桜が植えられているそうです。そして今年は、126品種、348本の桜が咲いたようです。<br>
<br>
本当に色んな色や形の花が咲いていて、目を楽しませてくれました。<br>
でも、ちょっと時期が遅かったです。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/asito218/imgs/a/c/acec29e2.jpg?360270" width="360" height="270" border="0" alt="大阪造幣局の桜２" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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またこの日は、あいにくの曇り空で、青空に映える桜の花の写真は撮れませんでした。<br>
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全長560メートルという桜の通り抜けですが、半分近くは花が終わっていたでしょうか。そのため、花が咲いている木の周りは人にはたくさんの人が集まって、しきりにシャッターを切っていました。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/asito218/imgs/f/1/f17ecfb1.jpg?360270" width="360" height="270" border="0" alt="大阪造幣局の桜３" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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週末の人出は物凄かったようですね。15万人とか…<br>
<br>
たった560メートルの桜並木が、数時間の道のりになることもあるようです。<br>
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<img src="http://image.blog.livedoor.jp/asito218/imgs/e/e/eee4979b.jpg?360270" width="360" height="270" border="0" alt="大阪造幣局の桜４" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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しかし、見事な桜の花でした。<br>
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毎年、「今年の花」が1つあるのですが、今年の花は平野撫子（ひらのなでしこ）でした。 これは、京都の桜の名所、平野神社の境内にもあるそうです。<br>
<br>
平野神社の桜も、いつか見に行きたいと思います。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/asito218/imgs/f/3/f3fe4a8e.jpg?360270" width="360" height="270" border="0" alt="大阪造幣局の桜５" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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そして、この黄緑色の花をつけた木が、御衣黄（ぎょいこう）という桜です。<br>
警備員さんが、とても珍しい品種だと説明していました。<br>
<br>
大阪造幣局の桜の通り抜けが終わると、今年も桜のシーズンが終わった～！と実感してしまいますね。＾＾<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://lohasdiet.livedoor.biz/archives/51585853.html">
<title>清水寺の夜間拝観とライトアップ</title>
<link>http://lohasdiet.livedoor.biz/archives/51585853.html</link>
<description>名古屋から各駅で京都へ戻り、駅から歩いて清水寺へと向かいました。
途中、仕事終わりの主人と待ち合わせをして、八坂の塔に向かって歩き、
そこから三年坂を登って行きました。

清水寺には、もう随分前に行ったきりで、かれこれ20年近くは足を延ばしていなかったと思...</description>
<dc:creator>asito218</dc:creator>
<dc:date>2009-04-20T00:08:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>ロハス　自然</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[名古屋から各駅で京都へ戻り、駅から歩いて清水寺へと向かいました。<br>
途中、仕事終わりの主人と待ち合わせをして、八坂の塔に向かって歩き、<br>
そこから三年坂を登って行きました。<br>
<br>
清水寺には、もう随分前に行ったきりで、かれこれ20年近くは足を延ばしていなかったと思います。途中、お土産物屋さんをのぞきながら、まるで二人ともおのぼりさん気分でした。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/asito218/imgs/d/c/dcef4c9b.jpg?360270" width="360" height="270" border="0" alt="清水寺の舞台と塔" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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毎年、いつかは夜桜を見に行きたいと思っていたのですが、これでようやく念願が叶いました。本当は母を連れて行きたかったんですけどね、夜は早く帰りたいというので断念しました。<br>
<br>
清水寺の夜間拝観は、昼間の拝観が終了してから一度閉門し、午後6時から再び開門されるのですが、余りの人の多さにこの日も、少し早くオープンしていました。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/asito218/imgs/7/f/7f7f9cd9.jpg?270360" width="270" height="360" border="0" alt="ライトアップの清水寺の塔" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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ちょうど日が沈みかけて、西の空が赤く染まっていました。<br>
今年の清水寺の夜間拝観は、4月12日（土）まで。<br>
<br>
日本人だけでなく、外国人の姿が多いのにもびっくりでした！<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/asito218/imgs/a/b/ab9496dd.jpg?360270" width="360" height="270" border="0" alt="ライトアップの清水寺の塔と桜" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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<img src="http://image.blog.livedoor.jp/asito218/imgs/f/7/f775960e.jpg?360270" width="360" height="270" border="0" alt="清水寺の池と桜のライトアップ" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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<img src="http://image.blog.livedoor.jp/asito218/imgs/d/2/d232eb3f.jpg?360270" width="360" height="270" border="0" alt="清水寺の池と桜の花びら" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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本当は、もっときれいなんですよ！<br>
やっぱり、実際に目で見るようには撮れませんね。＾＾；<br>
デジカメでは限界があります。<br>
<br>
ライトアップは、桜の時期より、紅葉の時期の方がもっとキレイかもしれません。それか、もっと桜の花が映えるような光を当てて欲しいと思いました。<br>
<br>
でも、桜の花にとっては、夜に光なんて迷惑な話かもしれませんよね。<br>
本当なら、そっとしておいてあげたほうがいいんじゃないの？とか思ったりして…<br>
<br>
桜さんたち、ご迷惑をお掛けしました。<br>
また、来年お会いしましょう♪<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://lohasdiet.livedoor.biz/archives/51582531.html">
<title>京都岡崎疎水の桜＠京都お花見紀行</title>
<link>http://lohasdiet.livedoor.biz/archives/51582531.html</link>
<description>京都では、毎年桜の時期は途中で雨が降り、桜の花びらが早く散ってしまうことがあるのに、今年は雨も降らず、本当に毎日良いお天気が続いています。
春というよりも、初夏のような陽気です。

ちょっとロハスな生活してますか？

一昨日まで実家の母が上京していて、京...</description>
<dc:creator>asito218</dc:creator>
<dc:date>2009-04-12T16:27:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>ロハス　自然</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[京都では、毎年桜の時期は途中で雨が降り、桜の花びらが早く散ってしまうことがあるのに、今年は雨も降らず、本当に毎日良いお天気が続いています。<br>
春というよりも、初夏のような陽気です。<br>
<br>
ちょっとロハスな生活してますか？<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/asito218/imgs/1/d/1d3ab791.jpg?202270" width="202" height="270" border="0" alt="蹴上インクラインの桜" hspace="5" class="pict" align="left"  />一昨日まで実家の母が上京していて、京都で初めてのお花見を楽しみました。<br>
<br>
母はもう80歳、杖か手押し車がないと、ひとりでは歩けないほどになってしまったので、上京はもう無理かなあと思っていたのですが、「京おどり」のご招待券をいただいたので、思い切って誘ってみました。<br>
<br>
最初は無理だと諦めていたのですが、本人がその気になり実現しました。<br>
<br>
父の介護があるのでたったの2泊3日でしたが、岡崎疎水で十石舟に乗ったり、舞妓さんや芸妓さんが踊る「京おどり」を見て、堪能して帰りました。<br>
<br>
岡崎疎水で十石舟が運行されていることは以前から知っていたのですが、こういう機会でもなければ、わざわざ乗ろうとは思わなかったでしょうね。<br>
<br>
実はこの十石舟とっても人気があって、お昼くらいには乗船券が売切れてしまうほどなんです。でも、乗船券の発売は当日のみなので、主人が仕事前に早めに出て、チケットを買ってくれました。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/asito218/imgs/1/7/1784dcc9.jpg?360270" width="360" height="270" border="0" alt="岡崎疎水の桜" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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歩けない母に、なんとか歩かずにお花見を楽しませてあげたくて、この舟に乗せてあげることを思いつきました。<br>
<br>
本来は朝9：30～、夕方16：30までの運行予定でしたが、余りの人気に、<br>
朝は8：30～、夕方は17：30まで運行を延長していました。<br>
<br>
十石舟は、5月の連休まで運行していますが、どうせ乗るなら今の桜の時期がおススメです！<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/asito218/imgs/f/c/fc0326b0.jpg?360270" width="360" height="270" border="0" alt="宮川町川端の桜" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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それから、ちょっと早めのお昼を済ませ、いよいよ宮川町の歌舞練場で上演されている「京おどり」を見に出かけました。<br>
<br>
京都に住んでいても、やはり余り馴染みがないですよね、舞妓さんとか芸妓さんて、それこそこんな機会でもなければ、一生お目にかかれません。<br>
<br>
今回の母の京都の旅は、初めて尽くしでした。<br>
<br>
以前から、一度でいいから「新幹線」に乗ってみたいと言っていたので、京都から名古屋までのたったの35分でしたが、「のぞみ」に乗って、子供のように喜んでいました。<br>
<br>
もちろん、母ひとりで新幹線に乗って名古屋で乗り継いで帰るなんて無理ですから、一緒に名古屋まで行って特急列車に乗せて、出発を確認してから帰ってきました。<br>
<br>
そして、私は清水寺の夜間拝観へ…<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://lohasdiet.livedoor.biz/archives/51579493.html">
<title>京都御苑の枝垂れ桜＠京都お花見紀行</title>
<link>http://lohasdiet.livedoor.biz/archives/51579493.html</link>
<description>京都の桜はちょうどこれからが見頃です。
ちょっとロハスな生活してますか？

私の住む京都市の北部でも、桜の花がチラホラとほころびかけてきました。
近くの宝ヶ池公園には、毎年決まって1本だけ早く咲く桜があるのですが、今日辺りは周辺の桜も花を咲かせ始めていまし...</description>
<dc:creator>asito218</dc:creator>
<dc:date>2009-04-03T17:38:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>ロハス　自然</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[京都の桜はちょうどこれからが見頃です。<br>
ちょっとロハスな生活してますか？<br>
<br>
私の住む京都市の北部でも、桜の花がチラホラとほころびかけてきました。<br>
近くの宝ヶ池公園には、毎年決まって1本だけ早く咲く桜があるのですが、今日辺りは周辺の桜も花を咲かせ始めていました。<br>
<br>
実は数日前の京都新聞に、京都御苑の枝垂れ桜（シダレザクラ）の写真が掲載されていたので、ぜひ直接見てみたいと思い出かけてみました。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/asito218/imgs/8/c/8c586f4e.jpg?360270" width="360" height="270" border="0" alt="京都御苑の桜１" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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今出川御門から近衛邸跡に向うと、近衛池に向かって一眼レフのカメラを構えた人がたくさんいたので、いったい何を撮っているのだろうと思って見ていたら、池に潜り獲物を獲っているカワセミの姿を狙っていたようでした。<br>
<br>
その時、ちょうどカワセミが池から飛び出してきたのですが、一瞬遅かったですね～、残念ながら、私のカメラに収めることはできませんでした。<br>
<br>
それにしても、皆さん立派なカメラをお持ちでした。＾＾；<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/asito218/imgs/2/4/24470633.jpg?360270" width="360" height="270" border="0" alt="京都御苑の桜２" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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京都でも朝方はまだちょっと肌寒いですが、午後になるとポカポカ陽気です。京都御苑の桜が咲いている場所では、どこも家族連れや観光客の人たちで賑わっていました。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/asito218/imgs/8/8/88b91b68.jpg?360270" width="360" height="270" border="0" alt="京都御苑の桜３" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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満開だったのは、糸桜と呼ばれる枝垂れ桜だけで、まだまだソメイヨシノのつぼみは固く、満開の桜を楽しめるのは、もう少し先のようです。<br>
<br>
今週末は、たくさんの場所で、桜まつりやライトアップが行われるようです。<br>
<br>
私もまだまだお花見に出かける予定ですので、また桜の花の写真をたくさん撮ってきて、アップしたいと思います。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://lohasdiet.livedoor.biz/archives/51574114.html">
<title>青鬼集落と春の気配</title>
<link>http://lohasdiet.livedoor.biz/archives/51574114.html</link>
<description>京都では昨日、桜（ソメイヨシノ）の開花宣言がされました。
日に日に春を感じる今日この頃ですが、ちょっとロハスな生活してますか？

先週は、まだ雪が残る信州へ里帰りしていました。

姉が今回連れて行ってくれたのは、白馬村の北にある「青鬼（あおに）集落」とい...</description>
<dc:creator>asito218</dc:creator>
<dc:date>2009-03-20T20:36:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>ロハス　自然</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[京都では昨日、桜（ソメイヨシノ）の開花宣言がされました。<br>
日に日に春を感じる今日この頃ですが、ちょっとロハスな生活してますか？<br>
<br>
先週は、まだ雪が残る信州へ里帰りしていました。<br>
<br>
姉が今回連れて行ってくれたのは、白馬村の北にある「青鬼（あおに）集落」という所です。ここは、日本の棚田百選にも選ばれています。<br>
<br>
冬の間は、雪が深いので、ほとんどの人が町に降りて暮らしているそうです。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/asito218/imgs/4/8/4844b0a0.jpg?360270" width="360" height="270" border="0" alt="青鬼集落" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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父が機嫌よくショートステイに行ってくれたので、母と姉と3人でしばしゆったりとした時を過ごすことがでました。<br>
<br>
ここから見る白馬岳の雄姿は、それはそれはみごとでした。<br>
でも、この写真ではちょっとはっきりしませんね、すみません。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/asito218/imgs/5/6/56d57404.jpg?360270" width="360" height="270" border="0" alt="青鬼集落から望む白馬岳" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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<br>
ここには、田植えが住んだ頃にまたぜひ訪れたいと思います。<br>
きっと、美しい棚田の風景が広がっていることでしょう。<br>
<br>
この数日前には、ふきのとうが芽を出していたそうですが、その後また冷えたようで、この日ふきのとうを見つけることはできませんでした。<br>
<br>
その代わり、かわいい福寿草を見つけました。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/asito218/imgs/0/3/03c4bc76.jpg?360270" width="360" height="270" border="0" alt="福寿草" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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春を告げる花でもある福寿草、信州の春ももうすぐそこまで来ています。<br>
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この後、白馬で温泉を満喫して帰ったことは言うまでもありません。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://lohasdiet.livedoor.biz/archives/51568183.html">
<title>おくりびと「Departures」アカデミー賞外国語映画賞受賞！作品</title>
<link>http://lohasdiet.livedoor.biz/archives/51568183.html</link>
<description>日本映画がついにアカデミー賞を受賞しましたね！
「おくりびと」を英訳すると「Departures」だそうです。

実はこの、おくりびとのロケ地となったのが、主人の郷里である庄内地方なのです。

そして、おくりびとがアカデミー賞外国語映画賞を受賞してから、庄内地方に...</description>
<dc:creator>asito218</dc:creator>
<dc:date>2009-03-05T17:35:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>冨士子のコラム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[日本映画がついにアカデミー賞を受賞しましたね！<br>
「おくりびと」を英訳すると「Departures」だそうです。<br>
<br>
実はこの、おくりびとのロケ地となったのが、主人の郷里である庄内地方なのです。<br>
<br>
そして、おくりびとがアカデミー賞外国語映画賞を受賞してから、庄内地方には多くの観光客が訪れるようになったそうです。ロケ地をツアーに組み込もうとしたり、映画にちなんだ商品なども売れに売れているそうですよ。<br>
<br>
中でも、おくりびとの中で葬祭下請け会社として使われた建物の写真をラベルにした純米吟醸酒「おくりびと」も人気があるそうです。どんなお味なのか、私もちょっと飲んでみたいです。<br>
<br>
また、おくりびとの上映劇場のみで限定販売されたというお線香、<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0323f4c5.7239e63c/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fkohgallery%2fincense_mainichi950637%2f" target="_blank">おくりびと</a>も、既に売り切れのようです。<br>
<br>
すごいですよね！アカデミー賞の受賞効果って！<br>
<br>
納棺師という職業、実は名前は知りませんでしたが、実際に目の当たりにしたことがあります。とても若い女性でしたので、ちょっとびっくりしました。<br>
<br>
誰にでもできる仕事ではありませんが、まさにおくりびとである家族の人たちにとって納棺師の人は、本当にありがたい人たちであることに間違いはないと思います。<br>
<br>
もしかしたら、お世話になった人でないと、この有り難味は実感できないかもしれませんが…<br>
<br>
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/j8t1sIZ8Vmo&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/j8t1sIZ8Vmo&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="380" height="290"></embed></object><br>
<br>
私も、ぜひこの「おくりびと」見てみたいと思います。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://lohasdiet.livedoor.biz/archives/51563853.html">
<title>伏見桃山陵と京都駅ビル大階段駈け上がり大会</title>
<link>http://lohasdiet.livedoor.biz/archives/51563853.html</link>
<description>今月は、暖かくなったり、寒くなったり、温暖の差が激しいですね。
ちょっとロハスな生活してますか？

先月末、主人が左足のふくらはぎの筋肉を部分断裂してしまいました。
現在は、もうほとんど治って普通に生活しています。

仕事中、脚立から降りた瞬間に「ブチッ...</description>
<dc:creator>asito218</dc:creator>
<dc:date>2009-02-22T13:21:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>ロハス　健康</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今月は、暖かくなったり、寒くなったり、温暖の差が激しいですね。<br>
ちょっとロハスな生活してますか？<br>
<br>
先月末、主人が左足のふくらはぎの筋肉を部分断裂してしまいました。<br>
現在は、もうほとんど治って普通に生活しています。<br>
<br>
仕事中、脚立から降りた瞬間に「ブチッ！」と音がしたそうです。＾＾；<br>
でも、どうしていきなりそんなことになってしまったのか？<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/asito218/imgs/4/3/43a8b41a.jpg?240320" width="240" height="320" border="0" alt="伏見桃山陵" hspace="5" class="pict" align="left"  />実は、怪我をする数日前に、会社の近くの伏見桃山陵（ふしみのももやまのみささぎ）に行ったそうです。　行くだけならまだしも、なんとその階段をダッシュで駆け上がったそうです。<br>
<br>
どうしてそんなことをしたのか聞いてみると、「そうしたかったから…」ということでしたが、思わず「自分の年を考えなさい！」と言ってしまいました。<br>
<br>
京都では、ここ数年、京都駅にある大階段を駆け上がる大会があります。今年で7回目を迎える「京都駅ビル大階段駈け上がり大会」です。そして、その大階段は、171段あります。　ちなみ伏見桃山稜の階段は121段です。<br>
<br>
主人はその大会に出たいと言っていました。でも、開催日が土曜日なので、ほとんど誰も会社を休めないから、無理だと言って残念がっていました。きっと、それを思い出して、会社の後輩の若い子と競争したのだと思います。<br>
<br>
もう20年以上、毎日自転車通勤をしていますが、最近仕事場が変わり、以前よりは歩く距離が少なくなったりしています。<br>
<br>
そんな時に、ダッシュで階段を駆け上がるなんて、自殺行為です。<br>
いつまでも気持ちは若くても、身体はそうはいきません。<br>
<br>
お陰で私は、主人の自転車を引き取りに行くことになりました。<br>
それこそ、ここ数年自転車には乗っていません。＾＾；　<br>
しかも、主人の自転車はマウンテンバイクです。<br>
<br>
20分漕いでは休み、を繰り返し、1時間掛けて家にたどり着きました。以前一度乗ろうとしてうまく乗ることができなかったので、ちょっと心配でしたが、なんとか無事に帰ることができました。<br>
<br>
日曜だったせいか、車や人の量も少なかったので、思ったよりは快適だったので、健康とダイエットのためには、時々自転車に乗って走るのもいいかなあと思ったりしています。＾＾<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://lohasdiet.livedoor.biz/archives/51560447.html">
<title>手作り味噌を仕込みました</title>
<link>http://lohasdiet.livedoor.biz/archives/51560447.html</link>
<description>今年は本当に暖冬ですね。ちょっとロハスな生活してますか？

自然食のお店に注文しておいた山形産の無農薬大豆と米麹が入荷したので取りに行き、主人のお休みの日を狙って、手作り味噌の仕込みをしました。

今年は、はじめて圧力鍋を使って、大豆を煮ました。
結局、3...</description>
<dc:creator>asito218</dc:creator>
<dc:date>2009-02-13T16:28:36+09:00</dc:date>
<dc:subject>ロハス　手作り</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今年は本当に暖冬ですね。ちょっとロハスな生活してますか？<br>
<br>
自然食のお店に注文しておいた山形産の無農薬大豆と米麹が入荷したので取りに行き、主人のお休みの日を狙って、手作り味噌の仕込みをしました。<br>
<br>
今年は、はじめて圧力鍋を使って、大豆を煮ました。<br>
結局、3回に分けて大豆を煮ることになり、なんとなくいつもより余計に手間がかかった気がしました。＾＾；<br>
<br>
最近では、マッシャーとかミキサーなどを使って大豆をすりつぶす人もいますが、我が家ではそういった器具は使わずに、手とか足とかで一生懸命大豆をつぶします。<br>
<br>
多少、大豆の形が残っていても、それはそれでご愛嬌ということで…<br>
やっぱり、手作り味噌は、市販の味噌とは比べ物にならないくらいおいしいです。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/asito218/imgs/4/f/4f5dd202.jpg?360270" width="360" height="270" border="0" alt="2009年仕込み味噌" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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上の写真が今年（2009年）仕込んだ味噌です。<br>
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下の写真が昨年（2008年）仕込んだ味噌です。<br>
とってもいい色になって、おいしそうでしょう？！<br>
<br>
まだ、一昨年の麦味噌が残っているので、昨年仕込んだ味噌をいただくのは、もう少し先になりそうです。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/asito218/imgs/f/7/f7dea0f8.jpg?360270" width="360" height="270" border="0" alt="2008年仕込み味噌" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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本当に、お味噌作りは思った以上に簡単ですから、ぜひ今年は手作り味噌に挑戦してみてくださいね！　作り方は、以前の記事を参考にしてください。<br>
<br>
<a href="http://lohasdiet.livedoor.biz/archives/50870203.html">手作り味噌の作り方</a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://lohasdiet.livedoor.biz/archives/51557606.html">
<title>どんがら（寒鱈）汁を作りました</title>
<link>http://lohasdiet.livedoor.biz/archives/51557606.html</link>
<description>あったかいお鍋がおいしい季節ですね。ちょっとロハスな生活してますか？

この時期、きまって食べたくなるのが「どんがら（寒鱈）汁」です。
山形県では、各地で「寒鱈まつり」が開催されます。

主人の実家のある、庄内地方でも、寒鱈まつりがありました。
というこ...</description>
<dc:creator>asito218</dc:creator>
<dc:date>2009-02-06T14:08:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>ロハスな食事</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[あったかいお鍋がおいしい季節ですね。ちょっとロハスな生活してますか？<br>
<br>
この時期、きまって食べたくなるのが「どんがら（寒鱈）汁」です。<br>
山形県では、各地で「寒鱈まつり」が開催されます。<br>
<br>
主人の実家のある、庄内地方でも、寒鱈まつりがありました。<br>
ということで、早速今年も寒鱈を送ってもらうことにしました。<br>
<br>
もちろん、鱈は主人の母がちゃんとさばいて送ってくれました。<br>
私は、この鱈を鍋の中に入れて、味付けをするだけ！<br>
<br>
これで送ってもらった鱈の半分の量です。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/asito218/imgs/d/4/d4016662.jpg?360270" width="360" height="270" border="0" alt="寒鱈" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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これに、たっぷりの白子と肝を入れて、味噌で味付けをします。<br>
どんがら（寒鱈）汁の作り方は、以前の記事を参考にしてくださいね。<br>
<br>
<a href="http://lohasdiet.livedoor.biz/archives/50847097.html">どんがら汁</a><br>
<br>
もちろん、今年も義父が由良の海から天然の岩のりを取ってきてくれました。<br>
この寒い時期に、わざわざ海に行って取ってきてくれたのです。<br>
冬の日本海を想像してみてください。それだけで凍えそうです。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/asito218/imgs/4/d/4d55d44e.jpg?360270" width="360" height="270" border="0" alt="寒鱈汁" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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<br>
寒鱈汁には、この岩のりが欠かせません。<br>
また、プリップりの白子がとっても、おいしかったです。<br>
さらに、肝が寒鱈汁の味を濃厚にさせます。<br>
<br>
地元のどんがら汁には、鱈のあらしか入れないようですが、我が家では鱈の切り身も入れて作るので、とっても贅沢などんがら汁でした。<br>
<br>
本当においしかったです。ご馳走様でした。<br>
主人の両親にも、本当に感謝・感謝です。<br>
<br>
ご家庭でどんがら汁を味わってみたい方は→<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0323f4c5.7239e63c/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fumemono%2f679259%2f%23751146" target="_blank">庄内の海で取れた寒鱈</a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://lohasdiet.livedoor.biz/archives/51554461.html">
<title>手作り味噌の準備</title>
<link>http://lohasdiet.livedoor.biz/archives/51554461.html</link>
<description>そろそろ手作り味噌を仕込む季節になりました。
ちょっとロハスな生活してますか？

いつもの自然食のお店で、手作り味噌を作るために無農薬大豆と米麹をそれぞれ1キロずつ注文しました。一昨年仕込んだ麦味噌がまだ残っていますし、昨年の米味噌もまだ手つかずのまま残っ...</description>
<dc:creator>asito218</dc:creator>
<dc:date>2009-01-29T17:42:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>ロハス　手作り</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[そろそろ手作り味噌を仕込む季節になりました。<br>
ちょっとロハスな生活してますか？<br>
<br>
いつもの自然食のお店で、手作り味噌を作るために無農薬大豆と米麹をそれぞれ1キロずつ注文しました。一昨年仕込んだ麦味噌がまだ残っていますし、昨年の米味噌もまだ手つかずのまま残っていますので、今年は1キロだけ仕込みます。<br>
<br>
手作り味噌の材料や作り方は、以前の記事を参考にしてください。<br>
<br>
<a href="http://lohasdiet.livedoor.biz/archives/50870203.html" target="_blank">手作り味噌の作り方</a><br>
<br>
手作り味噌を作る際の大豆と麹の比率は、各地方や各家庭によってもまちまちだと思います。北陸地方などは、いわゆる「麹味噌」地帯らしく、麹をたっぷり使って仕込むようです。<br>
<br>
塩加減も、好みですが、仕込む季節によって加減が必要です。<br>
冬の寒い時期なら、それほど多くしなくても大丈夫ですが、春先から仕込む場合には、保存期間に暑い夏がかかりますから、多めにした方が無難です。<br>
<br>
はじめて手作り味噌に挑戦しようと思ったときは、さぞかし大変だろうと思いましたが、実際に作ってみるとそれほど大変でもありませんでした。＾＾<br>
<br>
お料理が好きな人なら、誰でも簡単にできると思います。<br>
ぜひ、今年は手作り味噌に挑戦してみてくださいね。<br>
<br>
はじめての味噌作りに挑戦してみたい人にお勧めなのが、材料が全部揃った<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0323f4c5.7239e63c/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fjohcha%2f568560%2f568564%2f849061%2f%23745715" target="_blank">手作り味噌セット</a>です。これなら簡単にはじめられます！<br>
<br>
明らかに市販のお味噌とは味が違いますし、自分で仕込んだ味噌の方が断然美味しいですよ！＾＾]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://lohasdiet.livedoor.biz/archives/51550983.html">
<title>スギ花粉症予防には杉茶を！</title>
<link>http://lohasdiet.livedoor.biz/archives/51550983.html</link>
<description>今年も、花粉症予防のために杉茶を飲みはじめました。
ちょっとロハスな生活してますか？

昨年、環境省から発表された、2009年のスギとヒノキの花粉飛散量についての予測では、関東、東北では昨年と同じか少なめ、東海から北陸や九州に関しては多くなるとのことでした。...</description>
<dc:creator>asito218</dc:creator>
<dc:date>2009-01-20T19:12:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>ロハス　健康</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今年も、花粉症予防のために杉茶を飲みはじめました。<br>
ちょっとロハスな生活してますか？<br>
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昨年、環境省から発表された、2009年のスギとヒノキの花粉飛散量についての予測では、関東、東北では昨年と同じか少なめ、東海から北陸や九州に関しては多くなるとのことでした。<br>
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つまり、全国的には昨年同様か、または増える地域が多く、また、スギ花粉の飛散開始時期も、昨年より1～2週間早いようです。<br>
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近畿地方では、昨年の2～3倍に増えるという予想で、京都市は2倍強とのこと、ということで、例年よりは少し早めですが、杉茶を飲み始めました。<br>
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飛散量が増える原因は、昨年7月の日射量が多かったからだそうです。<br>
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我が家で飲んでいる<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0323f4c5.7239e63c/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fkenkocom%2fs322450h%2f" target="_blank">杉茶</a>は、40分～1時間程度煮出す必要があります。<br>
そこで、昨年色々調べたのですが、この杉茶の成分がそのままカプセルになったものを発見しました。もし、今年主人の花粉症がひどくなったら、今年はこれも試してみたいと思います。<br>
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そのカプセルとは、<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0323f4c5.7239e63c/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fdoncy%2f10010250%2f" target="_blank">杉茶ゴールド！</a>です。<br>
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花粉症の季節にはまだ早いと思うかもしれませんが、とにかく花粉症の人には、早め早めの予防が一番大切ですね。<br>
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